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大学生はセックスして当たり前!?出会い事情と実態とは

ユウ

ユウ

彼女いない歴=年齢・童貞からストナンを始めた変人です。ストナン・ネトナン歴は10年以上で、毎週違う女の子と遊んでいます。乱交パーティーや輪姦パーティーなどアングラなエロも経験済み!

大学生の出会い事情と実態はどうなの?

大学でセックスするのは普通なの?

人生の中で大学時代が最も自由が利く上にセックスに興味を持ち出す時期です。

そのため、大学時代に恥ずかしいセックス体験やヤリチン・ヤリマンになったという経験を持つ人は少なくありません。

今回は、大学生の出会い・セックス事情について迫ってみたいと思います。

これから大学生になる人や大学生活を送っている人は参考にしてみてください。

大学生のセックス事情

画像はイメージであり本文と人物は一切関係ありません

高校生までは大学受験や部活などで日常生活が忙殺され、恋愛やセックスは一部の人しかできませんでした。

しかし、大学に入ると1人暮らしを始めたり、親の監視が緩くなって自由な時間も多くなります。自由な時間が増える分、セックスに目を向けるようになってハマってしまう人も少なくありません。

まずは、大学生のセックス事情についてひも解いていきましょう。

大学生から急激にセックス経験率が増える

日本性教育団体が実施した「 第八回 青少年性行動全国調査」によると、2017年時点の性交経験率は男女共に20%を切っているが、大学生の性交経験率は男性が47%、女性が37.7%となっています。

つまり、大学生になると性交経験率が高校生に比べて、男性は2倍以上、女性は1.8倍以上に増加するということになります。

調査ではあるので、見栄を張って童貞・処女なのに「セックス経験がある」と回答した人も一定数いるでしょう。

また、風俗でセックスしたことをカウントしている男女もいるかもしれません。

ただ、その結果を差し引いたとしても大学生になるとセックスを経験する男女が増加するのはデータを見ても明らかです。

セックス率の増加はセックスへの好奇心が関係する

大学生になると、男女共にセックス率が増加するのはなぜでしょうか。

セックス率増加の一因としては、時間や出会いの増加が考えらえますが、一番の理由は「セックスへの好奇心」ではないでしょうか。

セックスへの好奇心は中学生や高校生などの思春期に迎えます。この頃からエロ本を読んだり、AVを観るなど性的欲求が強くなります。

しかし、この頃は学校などで時間を割かれ、セックスする時間や余裕もあまりありません。

中高時代に抑圧された性的好奇心を大学生になると思い出し、セックスへの好奇心からセックス率が増加すると考えられます。

また、現在ではTinderなどのマッチングアプリやInstagramやTwitterなどのSNSも発達し、気軽に出会いを作り出せる社会です。

そういうのも相まって、大学生のセックス率が増加している可能性があります。

大学生の男女別セックス事情

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ここからは、大学生の男女別セックス事情に深く切り込んでいきます。

男子大学生のセックス事情

セックスできる男性とセックスできない男性の格差が大きい

大学生では、セックスできる男性とセックスできない男性の格差が非常に大きいです。なぜなら、大学生で異性にモテるために重要視されるのは、ルックスとコミュニケーション能力だからです。

社会人になると地位や収入などモテる要素が増えますが、多くの大学生は収入が少なく、他の人と比較しても差がありません。

そうなると、単純に顔がカッコいい、ファッションセンスがあるなどのルックスと異性と楽しく話せるコミュニケーション能力が重要になってきます。

ルックスやコミュニケーション能力は、天性のものや簡単に身につけることができないものであり、そういったスキルがない男性はいつまでもセックスにありつくことができません。

そのため、男性は大学時代が最もセックス格差がひどい時期なのです。

セックスできない男性はオナニーや風俗に明け暮れる

遠方の大学に進学すると、1人暮らしの大学生が増えます。

大学のセックス格差に負け組になってしまった大学生は、セックスする相手がいないといってもセックスへの好奇心は衰えません。

どうするかというと、自由な時間が増えた分ネットでAVを探したり、バイトして風俗に行くようになります。

親からの監視が緩くなったため、部屋にこもって溜まりまくった性欲をオナニーで発散するのです。

18歳以上になると風俗店で遊ぶことができるので、バイトでお金を貯めて風俗通いする大学生も増えます。大学時代に行った風俗で童貞卒業した人も少なくありません。

女子大生のセックス事情

大学の先輩で処女を卒業する女子大生が増加

大学はサークル活動や飲み会が活発で、多くの女子大生がサークルに参加します。

サークルには先輩がたくさんいて、飲み会やサークル活動で新入生の女子大生に急接近してくることがほとんど。

先輩は大学に慣れていて余裕があったり、大学デビューで垢ぬけた人も多く、女子大生からカッコよく見えてしまい、そのまま先輩に抱かれて処女を卒業するケースはよくありす。

また、女子大生もセックスへの好奇心があり、処女卒業したことやどんなセックスをしたかなど女子会で話題になることも少なくありません。

他の人から舐められたくない気持ちや処女であることの引け目から、適当な男性で処女卒業することもあります。

Tinderなどのマッチングアプリでセックスする女子大生が多い

大学以外の出会いの場といったら、なんといってもTinderなどのマッチングアプリでしょう。

マッチングアプリを登録すると、女子大生で溢れかえっています。

大学という狭いコミュニティで噂が立つことが嫌な人であったり、田舎の大学で出会いがない人マッチングアプリで相手を探すことがほとんど。

マッチングアプリならセックスしたとしても周囲にバレることはありませんし、面倒になったらブロックしてしまえば二度と会うことはありません。

そういった手軽さから、マッチングアプリでセックスする相手を探している女子大生は数多くいます。

大学生がセックスする出会い

大学生はサークル・バイト先など出会いには特に困りません。

しかし、最近ではトラブルを避けるために日常生活で関わりがない出会いの場でセックスする相手を探すケースが多くなっています。

ここからは、大学生がどういった出会いの場でセックス相手を探すかに焦点を当てていきましょう。

出会い1.大学(サークル)

一番身近な出会いといえば、大学(サークル)ではないでしょうか。毎日通学して顔を合わせられますし、飲み会やサークル活動で仲良くなってセックスできることもよくあります。

男女共に大学内で出会いを探している人は少なくありませんし、セックスに好奇心が芽生えているので、セックスするのも簡単です。

ただし、大学内は狭いコミュニティなので、悪い噂が立ってしまうとあっという間に立場がなくなってしまいます。大学内で遊ぶ場合には、うまく立ち回ることが重要です。

出会い2.バイト先

バイト先は他大学の人や社会人と出会いを作り出せる場です。バイト先で仲良くなって、一緒に飲みに行ったりすれば大学外のコミュニティを形成することができるでしょう。

出会いを多く作っていく場合は、定期的にバイトを変えることをおすすめします。そうすれば、メンバーが固定することもなく、出会いをより広げていくことが可能です。

バイト先を出会いの場として活用するのは構いませんが、バイトはしっかり取り組むようにしてくださいね。

出会い3.合コン

大学生の出会いの場といったら、合コンを思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。大学生では頻繁に合コンが行われ、そこで仲良くなってセックスすることもよくあります。

他大学の人たちとも交流できるチャンスがあるので、合コンの誘いがあったら断らないようにしておきましょう。

合コンでセックスする相手を探すことをメインにするよりも知り合いを増やしていって、その中からセックスできる相手を探すことをおすすめします。

出会い4.マッチングアプリ(出会い系)

Tinderなどのマッチングアプリ(出会い系)は、手軽にセックス相手を探せるツールです。出会うまでにコツがそれなりに必要ですが、コツさえつかめば簡単に出会って、セックスできます。

また、大学やバイト先にバレる心配もないので、安心して利用できます。

ただし、マッチングアプリ(出会い系)には相性があるので、自分に合ったものを選ぶことが重要になります。

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出会い5.ナンパ

クラブやストリートなどで声をかけるナンパも時間がある大学生ならではの出会いです。

ナンパは若いと成功率も上がりますし、若い子だとナンパされることが嬉しくて、出会ったその日にセックスすることは珍しくありません。

ナンパは声をかけるというハードルが大きいですが、ナンパできる人は少ないので、ナンパできるようになればセックスし放題です。

実際にナンパだけで100人斬り達成したことある人もいるので、ナンパに挑戦できる勇気と時間がある大学生は挑戦してみてはいかがでしょうか。

大学生がセックスしている場所

大学生は出会いには困りませんが、お金をあまり持っていないため、セックスする場所に困ることがよくあります。

次に、大学生がセックスしている場所についてご紹介いたします。セックス場所に困っている大学生は参考にしてみてください。

場所1.1人暮らしの部屋

上京している大学生は、1人暮らししています。その部屋でセックスすれば、お金もかからずに手軽にセックスできます。

1人暮らしの部屋は時間の融通もききますし、あっという間に2人きりになれるのです。

ただし、アパートやマンションの壁が薄いと、喘ぎ声が近所迷惑になることも…。クレームを入れられないためにセックスの際はなるべく喘ぎ声のボリュームは抑えるようにしてください。

場所2.ラブホテル

アルバイトなどをしていて、お金に余裕がある大学生はラブホテルの利用をおすすめします。ラブホテルであれば、喘ぎ声を気にする必要はありませんし、汚したとしても掃除する必要もありません。

都心のラブホテルは休憩・宿泊共に高額になるので、なるべく郊外のラブホテルを利用するようにしましょう。

場所3.ネットカフェ・カラオケ店

お金がない大学生がセックスできる場所として、ネットカフェやカラオケ店があります。

ネットカフェであれば簡易的な個室があるので、カップルシートに入ればセックス可能。
また、カラオケ店でも防音機能があって、個室なのでセックスを外部から見られることはありません。

ただし、カラオケ店には監視カメラがついている場合があり、ネットカフェも声が漏れるのでセックスに不向きです。

また、セックスのための利用はルール違反なので、出禁になるリスクもあります。

ネットカフェ・カラオケ店でのセックスはおすすめしません。

最後に

画像はイメージであり本文と人物は一切関係ありません

今回は、大学生の出会い・セックス事情を解説しました。

大学生は自由度が高く、セックスを思う存分楽しむことができます。ただし、セックスには性病や妊娠のリスクがあることは十分理解しておきましょう。

気を付けながら、大学生のセックスライフを楽しんでください。

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