【コラム】セフレになるオンナとならないオンナ。セフレってそもそも何?

シェアする

そもそも女性にとって、あなたのセフレになるメリットってなんだろう?

性欲が満たせるから?

本当にそうだろうか。

セフレになるオンナも居れば、ならないオンナも居る。

私の経験からそもそも「セフレ」って何なのか?

何故あなたのセフレになるのか?を書いてみたい。

セフレになるオンナとならないオンナ

オンナは金で生かされる

女性は誰しもお金が好きでしょうがない。「いや、そんな事ない人も居るでしょ?」と言うが、そうだろうか。

お金が無ければ生きていけないとはよく言うものの、女性にとってはそれ以上の意味がある。

デパートで売っている様な高い化粧品、小顔エステ、美白化粧品、なんなら美容整形も。

そして何よりブランド物の服やカバン、財布。

全て男が想像する以上にお金がかかる。

美とはお金で買うものだ。

町中を歩いていると、やはり美しくないと思う女性は居る。

そんな女性は同じく美しくない男性よりはるかに不遇だ。

美しい友達と行く先々で自分は無視される。オンナは美しくなければ生きていけない。

オンナは社会で生きる生き物だ。

何よりも恐れるのは社会的に無視され抹殺されること。

「生きていけない」とはそういう事だ。

「男にちやほやされたい」とか「モテたい」とか、そういう事ではない。

誰かに必要とされる事、自分を承認してくれる事、そういう物を得るために他のオンナに勝てる美が必要だ。

男にとっては仕事上のステータスだったり、社会的地位だったりする事が、女性にとっては「美」なのである。

生きるためにまさに美しさに直結する金が必要なのだ。

一番セフレにしやすい女は、金がなく承認欲求が強い女

オンナは金が好きだ。

何故なら自分が必要とされ誰かに承認されるための美が欲しいから。

それらを得るための手段としてセックスがある。

オンナの最大、そして最後の武器である。

だから、セフレになるオンナとは、

  • 金が充足されていない
  • 承認欲求が強く、社会的に必要とされている実感が薄い

こういうオンナだ。

セフレにならないオンナというのは、「金が充足されていて承認欲求が弱いオンナ」だ。

こういうオンナはそもそもセフレにするのを諦めよう。

逆に一番セフレにしやすいオンナは、「金が充足されていない承認欲求が強いオンナ」だ。

適当にこちらの社会的なステータスをチラつかせながら、ちやほやしつつ、お金を支払えばセフレになってくれる。

そんな女性をセフレにしていた事もあった。

でもいつしか飽きが来るのがこういうオンナ。

結局自分の金しか見てないと悟る日がやって来る。

オンナが全員同じに見えてくると末期である…

セフレが欲しい人はとにかく承認欲求が強いオンナを狙え

もしあなたが裕福なら、金は無いけどやたらと承認欲求の強いオンナをセフレにすると良いだろう。

このタイプのオンナはまず「金」を考える。

だから、貧乏人にはなかなかセフレにはなってもらえない。

「金が充足されていない承認欲求が弱いオンナ」も、裕福であれば可能性はあるがセフレとして狙うにはあまりオススメしない。

私も基本的に狙っているのは、「金は充足されているが、承認欲求が強いオンナ」である。

こういうオンナは金ではなびかない。

それだけ、セフレを作るというゲームとして楽しむ事ができるのだ。

よくあるスマホゲームを課金してやるかどうか?

という話と全く同じ事だ。

課金してやれば確かにすぐに強くなれる。

でもそれだけ楽しさは半減してしまうものだ。

苦労するだけより大きな達成感を味わう事ができる。

承認欲求が強いオンナをセフレにする方法

承認欲求の強いオンナが求めることとは?

男でも女でも承認欲求が強い人間というのは存在する。

男なら、金を持っている事を自慢してみたり、職業を自慢してみたりする。

社会的地位という意味では、結婚しているという事を自慢する人だって居るだろう。

オンナもそう変わらないものだ。

金を持っている事をアピールするためにブランド物に身を包んでみたり、有名人と知り合いだとコネを自慢してみたり、自分が所属する集団やグループの社会的地位を自慢してみたり。

ここにヒントが隠されている。

承認欲求が強いオンナが金以外であなたに求めている事。

それは、ブランド=社会的価値である。

イケメンである事が何故モテるために重要なのか?

というと、社会的に価値が高い(希少な)イケメンと知り合いという自分が承認されるからだ。

しかしながら、この社会的価値というものを得るのは大変な苦労が伴う。

有名企業の社員に、不倫やセフレといった情事が多い理由はこういう事なのだ。

それでも「何もない」男がセフレを作る方法は存在する。

オンナに社会的に必要とされていると思わせる

「金は充足されているが、承認欲求が強いオンナ」をセフレにするためには、オンナに「私は必要とされてる」と思わせるだけの社会的価値をあなたが身につければ良い。

だがそんな社会的価値を得るのは大変だ。

それならば、オンナにとってあなたが「私は必要とされている」と思わせてくれる存在であれば良いのだ。

まずはそのオンナの「承認欲求」は何で満たされるか?を見抜く必要がある。

承認欲求が高いオンナは、

  • 自己肯定感高めの「褒めてほしい」自己愛タイプ
  • 自己肯定感低めの「自己否定を否定してほしい」自己否定タイプ

の2パターンしか居ない。

自己愛タイプなら褒め殺しが効く。

ただ「カワイイね」とか「今日の服オシャレだね」とか、そういう事を言っているだけで良いから簡単なタイプだ。

自己否定タイプなら徹底的に相手の自己否定を否定していく。

「私なんか」から大抵の言葉は始まるタイプだ。

「そんなことないよ」とひたすら言い続けよう。

たったこれだけで、そのオンナは完全にあなたの虜になる。

あなたがセフレを作るためにできる事

「金は充足されているが、承認欲求が強いオンナ」を見つける。

そのオンナの弱点=承認欲求のタイプを見抜く。

そのタイプに合った方法で、あなたが「社会的に必要とされる自分」を感じさせてくれる人になれば良い。

ここまでくればあとはあなたの好きな様に料理すれば良い。

最も難しいのが「金は充足されているが、承認欲求が強いオンナ」を見つける事だ。

承認欲求が強いオンナは会話をすればすぐにわかるだろう。

妙に馴れ馴れしかったり、逆に素っ気なかったりと、性格に偏りを感じるものだ。

女性と出会う方法は色々と存在する。

しかしながら数をこなすのはなかなかに難しい。

体感で承認欲求が強いオンナは全体の2,3割と言った所だろうか。

さらに金は充足されているとなると1割が良い所だ。

10人のオンナに出会ってようやく1人見つかるかどうか

これだけの数をこなすには、やはりそれだけ女性の数が多い場所で出会うしかない。

私が使う方法は、そういう「お店」だ。

キャバクラ、ガールズバー、JKリフレ、コンカフェの店員は何故落としやすいのか?

ちゃぶ台を返す様で悪いのですが…

私は承認欲求は自然と備わる欲求ではないと思っています。

色々な人から褒められ、ちやほやされる事で育てられる欲求なんじゃないかなぁと。

だからこそ、美人は承認欲求が強い。

普段からちやほやされているからですね。

キャバ嬢、ガールズバーやコンカフェ店員、リフレ嬢にも同じ事が言えます。

普段の生活ではそこまでちやほやされる程ではなくても、いざ「キャバ嬢」となると途端にちやほやされる。

商品としての価値を自分本来の価値と錯覚してしまうのでしょう。

なんでもない日々の生活にさえ承認を求めてしまうんです。

だからこそ、こういったお店の女の子はセフレにしやすい。

と言ってもこういうお店の女の子をセフレにするのはお金がかかるのであまりオススメできませんが…笑

セフレを作る方法は結局何がベストなのか!?

コチラ にセフレの作り方、簡単に作る方法をまとめています。

参考にしてみてください。


今回の記事では私がセフレにしてきた女性を思い浮かべてその共通点から、承認欲求が高いオンナは喰える!と思い書きました。

みなさんも是非この方法でセフレ作りにトライしてみて下さい。

これからもセフレを作っていってこうしたら作れた〜とかって気付きがあれば書いていきますね。