【自然なエロさ】女性の性的興奮を高める会話のテクニック【下ネタ】

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 8

会話だけでエロい気分にさせる技術。

そんなものがあるとしたら知りたいと思いませんか?

私はライブチャットや配信で会話するだけでエロい気分にさせる事ができます。

「愛されていると感じさせる」「恥ずかしさを感じさせる」そんな態度を取る事で女性の性的興奮度を高める会話テクニックを解説します。

女性の性的興奮を高める会話でも、基本は褒め

性的興奮を高める会話を行うためには、順序をちゃんと踏みましょう。

  • あなたに魅力を感じる → 信頼する → イジられる → 恥ずかしさで性的興奮を感じる

魅力的な男性である事は最低条件です。とにかく自分磨きをしましょう。とは言っても最低限度の清潔感と服装など、ここで言う魅力的な男性になるハードルはそこまで高くありません。ちゃんと”努力”しているかどうかが見られています。

関連記事  【モテテク】女性からセックスしたいと言われるモテる男になる方法

女性にとって男性に寄せる信頼とはなんでしょうか?

魅力的な男性の中でも、味方になってくれて愛情を感じる男性に信頼を寄せるんです。他の男性よりも深い部分で褒められる男が信頼を勝ち取ります。女性は「この人はわかってくれる」が、なぜか「この人は私の事を愛してくれている」と脳内で変換されてしまうんです。

魅力がある男性を信頼すると、女性は何を言われても受け入れるようになってきます。疑いの目や偏見を持ってその人の悪い所を見ようとするのではなく、色眼鏡でその人は絶対に良い人に違いないという逆の偏見を持って見るようになります。

そんな状態の女性をイジると、言葉を素直に受け入れるようになっています。自分の事を言われると「恥ずかしい」と感じ「甘えたい」と思うようになります。イジるという事はその女性に関する事を言葉に出して表現する事です。性的に魅力的で信頼している男性に自分の事を的確かつ驚きのある言葉で表現されることほど”性的興奮”を感じる事はありません。

まるでマジックの様だと感じられるかもしれませんが、私ホークが実際に健全な関係の女性を、下ネタを言わずともパンツにシミができるほど濡れさせる事ができています。

性的興奮を感じさせる会話の流れについて解説してきましたが、難しいポイントが2つあります。

  • 他の男性よりも深い部分で褒める方法
  • 女性の事を的確かつ驚きのある言葉で表現する方法

この2点を間違うと、全く上手くいかないため詳しく解説したいと思います。

簡単に興奮させられる女性も居れば通用しない女性も居る事に注意

何人もの女性に試してきていますが、簡単に上手くいく女性も居れば、全く通用しない女性も居ます。

彼女やセフレなど、すでに落としている女性に対してやれば間違い無く上手くいきます。メンズエステのセラピストやリフレ嬢といったプロ女性達にも試した所、はまる女性であればタダマンできちゃいます。素人女性に対しても使えますが、口説く流れの中で使ってセフレにしていくのが定番の流れになっています。

関連記事

上手くいった女性と上手くいかなかった女性の違いはなんでしょうか?

あなたからの優しさに飢えているかどうか = 欲求不満かどうか

これに尽きます。男性全般からの優しさに飢えている女性でも良いし、あなたからの優しさに飢えている女性でも良いです。釣り上げた後にわざと飢餓状態にさせて、優しさに飢えている状態を作り出す事も可能でしょう。

女性は優しさに飢えていると「愛されていると感じる」ことがとっても快感なんです。身体の接触から来る快感並に、言葉が与える快感には大きな影響力があります。これも女性が生まれ持った共感能力が高いという特性と言えるでしょう。

そこを上手に使う事で、欲求不満な女性達をまるで発情させてしまう事が可能です。

共感と褒めの極意とイジりのテクニック

ここからの話は全て、あなたに魅力を少しでも感じている事が前提になってきます。そこに自信がないなら、以下の記事を一度ご覧になってくださいね。

関連記事  【モテテク】女性からセックスしたいと言われるモテる男になる方法

愛されていると感じさせる、深い部分で褒める極意

  • ただ褒めるのではなく”裏の意図”を読み取り共感する
  • ただ”かわいい”と言うのではなく”説得力”を付け加える

共通点は、”論理的正しさ”よりも”女性の感情”に焦点を当てることです。

ただ褒めるのではなく”裏の意図”を読み取り共感する

ただ共感するのではなく、その子が”何を考え”て発言しているのかを読み解きましょう。その裏側の意図まで汲み取って共感してあげる事がコツです。

よくやりがちな間違いは、論理的に正しい言葉を投げかけてしまうことです。そうではなくて、女性は味方になってくれる男性に愛情を感じるんです。

裏の意図として”理解して欲しい”と思っているのなら、「わかるわ〜◯◯は間違ってるよなぁありえんわ。」と言うんです。

裏の意図として”褒めてほしい”と思っているのなら「え、すげ〜なよく頑張ったじゃん」と言うんです。ただ「えらいね」と上から目線に褒めるのではなく一般論として「すごいね」と褒めるのがコツです。

こんな風に対等な立場で、女性に”それでいい”と言うように、その女性の存在自体を認めるように、上から目線で褒めるのではなく共感するんです。

そうすると自然と「この人はわかってくれる」と感じて「この人は私の事を愛してくれる」と思わせられます。

ただ”かわいい”と言うのではなく”説得力”を付け加える

褒めるというと”かわいい”という言葉が定番ですよね。女性は誰しも”かわいい”と言われる事を求めています。

女性はなぜ”かわいい”と言われたいのでしょうか?

自分の価値をそれで測っているからでしょうか。男性が想像する以上に可愛くありたいと女性は思っています。

しかし、ただ”かわいい”と言われるだけでは満足できません。下心から言っているだけでしょ、そう言っておけばいいと思ってるでしょ・・・などがその理由です。だったら、下心を感じさせない説得力ある言葉で「かわいい」を言えばいいんです。

でも、論理的に正しい言葉で「かわいい」と言うのではありません。ここが面白い所で、女性は誰もが認める”かわいい”を求めているにも関わらず、魅力的な男性から言われれば、個人的な趣味嗜好からくる”かわいい”もすごく嬉しいと感じるんです。

「◯◯ちゃんって目大きいし鼻筋も通ってるし、かわいいよね。モテるでしょ?」

もちろんこう言われれば嬉しいでしょうが、あまり響かないんです。

「俺◯◯ちゃんの目がすごく好きなんよね、綺麗だよ」

「俺◯◯ちゃんの顔がめっちゃタイプ、かわいいよ」

こっちの方が愛情感じませんか?笑

逆の立場になって考えてみるとよくわかるでしょう。

「◯◯さんって目が切れ長で鼻高くてかっこいいですよね〜、モテるでしょ?」

「私◯◯さんの目がすごく好きなんです、イケメンですよね」

どっちが嬉しいでしょうか?

女性はなぜ”かわいい”と言われたいのでしょうか?

それは「愛されたいから」です。

甘えたいと感じさせる、的確かつ驚きのある言葉の使い方

自然な魅力と共感や褒めで信頼を勝ち取っていれば、下ネタをど直球で投げても問題ありません。でも、そこはチャレンジしたくなるのが男心ってもんです笑。下ネタを言わずにエロい気持ちにさせる方法はあるでしょうか?

鍵になるのは、「甘えたいと感じさせる」事です。

女性の考えている事を先回りして、的確に言葉を使いましょう。注目すべきはネガティブな発言やネガティブな行動です。その言動には必ず”心の弱点”が潜んでいます。そこに先回りしてイジると良いでしょう。

イジり方については一般論を使ってイジり、個人的な意見として褒めるやり方が効きます。詳しくは以下の記事をご覧ください。

関連記事  女を簡単に口説ける効果的なイジり(ディスり)の方法

例えば定番の、「どうせヤリたいだけでしょ」という言葉があったとします。

このネガティブな言葉の裏には「自分にはセックスしか魅力がない」要するに「自分に自信がない」という気持ちが隠れています。

「そんな男ばっかり寄ってくんの?笑」

「自信なさすぎじゃない? 俺は一緒にいてすごく楽しいんだけど。」

このように、自信を持たせてあげる言葉が効きます。ネガティブな言葉には、イジりを入れつつ怒ったような態度を見せましょう。こんな言葉を返されると「そんなネガティブに考えた自分がバカだった」と思い「甘えたくなる」んです。

的確に言葉を使うだけで、褒めもイジりも全て「恥ずかしい」から「甘えたくなる」につながって「性的興奮」を喚起します。一度スイッチが入りさえすれば、あとは追い打ちをかけていけば良いでしょう。

恥じの感情は自分が間違っていると認める事です。間違いを認めるという事は、相手を自分より上に見ている事に他なりません。自分より上に見ている異性には頼りたくなったり甘えたくなったりするものです。

ディスりで上からマウントを取るのではなく、恥ずかしがらせ頼らせる。エロに導く巧妙な手段ですが、これがとっても効果的なので是非使いこなして欲しいと思います。

関連記事

魅力でひきつけ信頼を勝ち取りイジって恥ずかしがらせる事

  • あなたに魅力を感じる → 信頼する → イジられる → 恥ずかしさで性的興奮を感じる

まとめると「魅力でひきつけて、共感と褒めで信頼を勝ち取って、イジって恥ずかしがらせて甘えたいと思わせ、エロい気分にさせる」ということですね。

実はこれって恋愛工学のACSモデルと似ているんですよね。Attract(魅了)→Comfort-Building(信頼構築)→Seduce(誘惑)というACSそれぞれに完全に対応しています。

私は自然とこのやり方を身に着けていたわけですが、先人の知恵というものはすごいもので、当てはめてみるとスッキリ納得がいってしまうんです笑。私の経験を振り返ると、ナンパだけではなくライブチャットでも配信でも妻でも恋人でもセフレでも、どんな相手に対しても利用できると感じています。

ところで、「甘えたい」から「エロい気分」にはなぜ結びつくんだろう?と思わないでしょうか?

これが、不思議な事に結びついてしまうのが女性なんです。体験したものだけが知る不思議な現象です。

男女関係を円滑に上手く運ぶためのテクニックとも言えるこの会話テクニック、是非あなたのかけがえのないパートナーにお試し下さいね。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加