JKリフレで遊ぶ裏オプ派と健全派と超健全派、リフレ客の来店理由とは?

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JKリフレで遊ぶ客には、裏オプで抜いてもらう事が大好きな裏オプ派と、疑似恋愛が好きな健全派、癒やしがほしい超健全派と3種類の客層が居ます。

私は健全派というポジションを売りにしていますが、この3種類の客について考察してみたいと思います。

裏オプ派の遊び方と健全派の遊び方

裏オプ派は本能に正直、セックスこそが正義

裏オプ派と言っても手コキやフェラといったヘルスでできる内容もあれば、本番が大好きな人も居るでしょう。

でも大半はやっぱり裏オプと言えば本番行為を想起するのではないでしょうか?

裏オプ派の主な活動場所は、派遣型リフレ店店舗型のうち大久保や秋葉原にあるような裏オプ店です。

Carryキャンパリと言った裏オプ店ではないけど過激目の店舗型リフレも活動場所に入ってくるようで、お金と交換に店外交渉をして割り切りと似たような関係を築いています。

とにかくJK卒業直後の若い女の子とセックスする事に価値を見出しており、性と引き換えにお金を払うことに比較的抵抗が無いように見受けられるのが特徴ですね。

健全派は承認欲求の塊、行為より見せかけの好意=疑似恋愛

自分のことだから遠慮なくボロカスに言えるww

健全派は承認欲求の塊。

若い女の子に好意を持たれる事に価値を見出しています。

添い寝ハグなどで密着しながら楽しい時間を女の子と二人で過ごす事で、つまらない日々に潤いを感じているとも言えます。

性欲が少ないか、プライベートで十分満足しているため、性行為にお金を払う=裏オプをするという発想がそもそもありません。

私がJKリフレに通う理由は以下の記事にもっと詳しく書いています。

関連記事:私がJKリフレに通う理由、JKリフレに通う男性が欲しているサービスの内容とは?

女の子を1人の人間として見ていて、良好な人間関係を築きたいと考えているのが健全派の特徴です。

JKリフレに訪れる本当の理由は同じ?裏オプ派と健全派の本当の違いとは

根本的に違う所というのは、女の子が性を売るという事に対する考え方です。

割り切りや援助交際といった売春行為は良いことなのか悪いことなのか?

私個人としてはそういう立場に置かれる女性に同情を禁じえませんし、「社会保障は性風俗に敗北した」(ニコニコニュース)という言葉にもっと真剣に考え取り組まなければならないのではないか?という意見を持っています。

ここではその議論を敢えて置いておき、男性客の考えに焦点を当てていきます。

女の子が性を売るという事に対する捉え方の違いとその原因

男性客の全員が売春という事をことさら深く考えているわけではありません。

あくまで、そこで出会った女の子が「いくらで◯◯をして良いよ」と言われた内容に納得すれば買うし、納得しなければ買わない、そんなドライな関係でしかないでしょう。

女の子が選んだ手段なのだから遠慮なく利用する裏オプ

私だって潔癖なわけではありません。

裏オプをした経験もありますし、そちら側の気持ちも理解しているつもりです。

普段出会う事ができない、会話する事もできないレベルのかわいさで、若くて、顔もタイプで、決して裏オプでなければ性行為ができない女の子達が自分を安く売っているなら、買って性欲を満たすのが自然なのかもしれません。

裏オプの値段というのは客観的に見てレベルが高いかわいい20歳前後の女の子がウリをするにはあまりに安すぎると思いますが、最近の流れとして女の子の性がどんどん安く売られるようになっているという現実があります。

女の子が搾取されている、加担したくないと考える健全派

裏オプ派の人たちと同じようにリフレ嬢レベルの女の子とは関わり合いになれないと思っている男性達にも健全派は居ます。

そういった健全派が考えていることは、女の子を買うという行為は女の子を搾取している事に他ならないと考えているということ。

または、自然と罪悪感を感じ加担したくないと思っているということです。

どこが純粋で、ムカつくような正義感だったりしますが、日本社会の中で生きる責任ある男性としてはとても正しいように思います。

裏オプ派と健全派と超健全派・・・新たなリフレ客の分類が見えてきた

裏オプ派の所で述べた事が重要なんです。

普段出会う事ができない、会話する事もできないレベルの女の子裏オプなら性行為ができる。

簡単に言えば、女の性に金銭的価値を感じる男と、そうでない男が居ます。

それを分けるのは以下のような要素です。

  • モテるかモテないか
  • 性欲が弱いか強いか
  • 責任感が強いか弱いか
  • 規範意識(モラル)が強いか弱いか

裏オプはお金がないと自分には性行為なんてできやしないと諦めていますし、お金を払ってヤる事はモラルに反するとは思いつつも、責任やモラルに対して自分に甘い所があります。

リフレ嬢に嫌われがちなのも、そういった意識があるからこそ裏オプ派だという事の裏返しでもあります。

その点、健全派は「自分にも女の子を口説き落として性行為はできるはずだ」と信じているんですね。

だからこそ、お金を払ってヤるのではなく、口説き落として彼女にするなどしてセックスしたいと考えています。

私はこの健全派に当たると思います。

さらに最近気づいたのは、超健全派という存在です。

超健全派とは、リフレに通う理由が性行為とは全く結びつかない人達です。

リフレって女と男が絡む商売である性質上どうしても性だったり疑似恋愛だったりという話がクローズアップされがちです。

ですが、女と男がハグをする事で得られる癒やし効果は想像以上のものがあるんです。

そういった癒やしこそに金銭的価値があると感じており、性や疑似恋愛には価値をおかない人たちです。

  • 裏オプ派 = セックス
  • 健全派 = 疑似恋愛
  • 超健全派 = 癒やし

こんな3つの客層が入り交じるJKリフレという業態、やっぱり面白いなぁと思ってしまうんですよね笑。


結局裏オプ派をディスる記事になってしまったのですが、これはあくまで私が感じた事をありのままに書いた結果です。

もっと中立的な内容にしたかったのですが、裏オプ派を擁護する事ってできそうもありませんね笑。

当サイトでは裏オプについて取り上げている記事に人気が集まりますが、引き続き健全派と超健全派2つの客層をターゲットに記事を書き続けたいと思う所です。