【JKリフレ】店舗型JKリフレとは?

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JKリフレと言っても派遣型と店舗型で大きく異るもの。

店舗型はどんな所なのだろうか?どういった種類があるのだろうか。そして、どんなサービスが受けられるのだろうか?

→ そもそもJKリフレがわからないという方はこちらへ。

→ 派遣型JKリフレ店について詳しくはこちらへ。

元々は現役女子高生が働く場所だった

私も知らない時代の話ですので、wikipediaより引用させていただきます。

2006年頃から、東京都秋葉原メイド喫茶に代わる業態、又はそのバリエーションとして、女子高生の制服を着た店員が『リフレクソロジー』という、簡易マッサージをしてくれる「JKリフレ」が誕生した[3]。「JKリフレ」は東京都の新宿池袋渋谷大阪府日本橋にも広がっている[2]。「JKリフレ」はマッサージの際の密着感が売りになっており、マッサージだけでなく個室で2人きりで会話を楽しめ、膝枕、耳かき、添い寝等もサービスに含まれている[3][4]

 icon-external-link wikipedia – JKビジネス

これによると元々はメイドカフェのバリエーションとして、メイドリフレやJKリフレが2006年ごろに産まれた様ですね。

この頃は当然メイドカフェのバリエーションである事から、現役の女子高生や18歳未満の女の子が働く場所でした。

「リフレクソロジー」という言葉からわかるとおり、本来のサービス内容は「癒し」です。

現役が働けなくなった店舗型JKリフレの現状とアンダー店

お店もあの手この手を駆使してきます。JK”風”リフレだったり、ただリフレと名乗ったり。

現状、店舗型JKリフレはJKと名がつくものの実際に女子高生が働いている場所ではありません。

アンダー店と呼ばれる現役の女子高生や、18歳未満が働いているお店がまだ存在するのは事実。

ただそれは相当のレアケースであり、いわゆる店舗型JKリフレと言われた場合にはほとんどが、「18歳以上でかつ高校生ではない」女の子が働くお店となっています。

今や女子学生(女子大生、専門生)と遊ぶ場所に

ほとんどが時間を持て余した女子大生や専門学生の働く場所となっています。

JKリフレで何故働くのか?

というと効率が良いから。

それだけ”楽に稼げる”バイト感覚で働いている子が多いですね。

今まで「効率の良いバイト」と言えば、キャバクラやガールズバーといった”お酒”が絡む場所しかありませんでした。

ところがこのJKリフレが出来たことで、お酒を飲まなくても済む働く場所が彼女達にできた事に。

普通の時給1,000円弱のバイトでは賄いきれない、そんな生活を支える場所として機能している現状があります。

「一人暮らしをしたい」

「雑誌に載っているブランド物を買いたい」

「遊びたい」

そういった彼女たちの想いを叶える事がでてきているのも事実。

店舗型JKリフレであればお客さんから欲しい物をプレゼントしてもらったり、お散歩があるリフレ店では一緒にショッピングに行く事もできます。

絶対1人では行けない様な高級レストランに連れて行ってもらう事も。

今の店舗型JKリフレは概ねこういった”健全な男女の遊びの場”としての機能を社会に提供していると言えると思います。

(果たしてこれが健全と言えるのか?は謎ですがね笑)

アンダー(現役または18歳未満)が働くお店がなくならない

ここでは主に警察の動きなど。

2013年4月以降は警察は「JKリフレ」「JK撮影会」「JKお散歩」等の「JKビジネス」に従事している17歳以下の女性従業員について補導の対象とし[7]、2014年12月以降は18歳の女子高生である従業員についても、補導の対象としている[12]。このように「JKビジネス」は業態を変えた上で店が営業を続け、警察の摘発リスクを減らすために、実在する店舗を無くす「無店舗」の上、集客をインターネットにしてしまう事で、警察との摘発は、いたちごっこが続いている[1][13]

  wikipedia – JKビジネス

2013年4月より18歳未満のリフレ嬢は補導対象となっており、同12月より18歳の現役女子高生も補導対象となりました。

いわゆる「アンダー」と呼ばれる女の子はこの18歳未満または、18歳の現役女子高生を言う言葉として広まることになります。

今年さらに警察はJKビジネスに対する取り締まりを強化します。

2017年3月には、東京都がJKビジネスを「特定異性接客営業」と位置付けて、18歳未満による接客を禁じ、店舗には行政が立ち入り調査し、違反があれば営業停止命令を出し、停止命令違反者は1年以下の懲役又は50万円以下の罰金を科される内容を盛り込む新条例「特定異性接客営業等の規制に関する条例」が制定された[17]

  wikipedia – JKビジネス

東京都条例に関して、JKビジネスに関して詳しくは→ JKビジネスの現在と今後の流れを参考にして下さい。

これにより「アンダー店」は、はっきりと存在そのものが許されない事となりました。

それでも未だに営業を続けるアンダー店の存在。

何故なくならないのでしょうか。

こればっかりは本記事で触れるにはあまりにも奥が深いため、別記事とさせていただきたいと思います。

多様化する店舗型リフレの数々

健全志向から過激派まで、凝ったコンセプトのお店から正統派まで、様々な店舗型リフレが存在します。

定番スタイルの店舗型リフレ店

基本メニューは指名した1人の女の子と半個室で遊ぶコースや、複数名の女の子を指名できる回転コースなどがあります。

それにプラスして添い寝やハグ、コスプレといったオプションがあり、女の子を気に入ればそういったオプションを入れて遊ぶといった具合。

オーソドックスと言いつつも少し過激目な雰囲気で、お触りや裏オプを楽しもうとするお客さんが多いイメージですね。

女の子によって出来ることの幅が広いのも特徴の1つ。

「今日はどこまでできるだろう?」

というスリルと、ネット上に転がっている情報を頑張って集めるという行為すらもこういったリフレ店の1つのコンテンツとなっています。

健全な店舗型リフレ店

秋葉原 萌えリフレリゾート Curiosity

添い寝ハグもあるけどメインはマッサージ、膝枕耳かき。そんなお店も登場しています。

秋葉原 添い寝リフレみるきーろりっく

それじゃぁさすがにもの足りない、という人には添い寝がメインだけどハグは高額オプションのみというお店も。

添い寝し放題コース、腕枕添い寝し放題コースが設定されておりハグより添い寝が好きな方には人気です。

裏オプ店

裏オプションができちゃう店舗型リフレというのも存在します。

本当は風営法的にアウトだと思うのですが…

本番までやっちゃうリフレ嬢も中には居るというのが本当の所。

私が最近耳にするのは、大久保と秋葉原にあるお店でしょうか。

調べてみると見つかるかもしれませんね…

でも、裏オプ店行くぐらいならピンサロやソープの方が安いよ?笑

色んなお店が知りたいなら

リフレブログを読む事をおすすめします。

癒され隊さんのリフレ店一覧は常に更新されている最も信頼できるリフレ店一覧のソースとなっていますのでオススメですよ。